Unnamed Memory

魔法とそれを使う魔法士が当たり前のものとして存在する世界。
大陸では、永い時を生き強大な力を操る五人の魔女が存在し、人々に畏れられていた。
これは、魔女の一人と、ある王族の運命に纏わる長い御伽噺である。

Unnamed Memory [名前を持たない追憶] 本編 (完結済)

  • 運命の定義 :
  • 000

Act.1

  • 繰り返し触れられる過去 :
  • 004
  • 005
  • この息は彼方の息 :
  • 028
  • 029
  • 深淵の生まれる時 :
  • 040
  • 041
  • 分からないこと :
  • 072
  • 073
  • 一幕が終わる前に :
  • 089

幕間

  • 絶望の拒絶 :
  • 096

Act.2

  • 約束の折り返し :
  • 134
  • 135
  • 代わりのない複製として生まれ :
  • 179
  • 180
  • 181

終幕

  • 喪失の欠片 :
  • 185
  • 物語の行方 :
  • 186

番外編

Side Story -変質-

最後の始まり

変質の旅路

  • 差し伸べられた手 :
  • 01
  • 02
  • 03
  • すり抜ける指 :
  • 04
  • 05
  • 06


その後のお話

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